安全第一ご利用の前に(必ずお読みください)
- 個人が趣味で作った無料ツールです。不動産会社・法律事務所・広告会社のサービスではありません。
- 作成されるのは「下書き」です。内容の正確さや、宅地建物取引業法(誇大広告の禁止など)・不動産の表示に関する公正競争規約への適合は保証しません。抜けのチェック機能も「目安」です。
- 物件や会社の情報は、ご自身で確認してから使ってください。登記・物件調査・重要事項説明書などの資料と照らし合わせ、広告に使う前に担当の宅地建物取引士が内容を確かめてください。
- 写真・地図・間取り図などの画像は、使う権利のあるものだけを入れてください。他社の図面の帯替えは、元付業者の承諾(広告掲載可など)の範囲で行ってください。
- 入力した文字や画像は、お使いのブラウザの中だけで処理されます。当サイトのサーバーに送信・保存されることはありません。例外は、帯の「会社番号の新しく登録・上書き保存」を押したときの会社情報だけです(会社番号を知っている人は誰でも表示できます)。「この端末に記憶する」を選んだ項目は、この端末のブラウザに保存されます。
- このツールの利用によって生じた損害について、作成者は責任を負いません(作成者に故意または重大な過失がある場合を除きます)。
全文は利用規約をご覧ください。
架空の新築2棟の例が入ります
工程 11見出し・キャッチコピー・写真・図面
空欄なら、物件名または所在地から自動で入れます。
空欄なら「新築一戸建て 全2棟」のように自動で入れます。
一般向けの広告では「最高」「完璧」「日本一」など根拠のない強調表現は使えません。
特徴のタグ(任意)
写真・図面・地図
画像(JPEG・PNG)を選んでください。この端末の中だけで処理され、どこにも送信されません。大きな写真は自動で軽くします。
工程 12帯(会社情報)
工程 13仕上がり・レイアウト
レイアウトの型
型を選ぶと自動で並べます。そのあと「レイアウトを自由に動かす」で、枠をドラッグして動かしたり、右下の角で大きさを変えたりできます。
枠をドラッグで移動、右下のオレンジの角で大きさを変更します。パソコンでは矢印キーで1mm(Shift+矢印で5mm、Alt+矢印で大きさ)動かせます。
物件概要が枠に入りきりません。枠を大きくするか、備考を短くしてください。
PDFにするときは、印刷の画面で「PDFに保存」を選び、用紙は「A4・横」、余白は「なし」、倍率は「100%(実際のサイズ)」にしてください。Excelでは、文字はセル、写真・図面は動かせる図として入ります(帯は画像です)。Excelのフォントや版によって、文字の位置が少しずれることがあります。
一般向け広告の「必要な表示事項」チェック(目安)
不動産の表示に関する公正競争規約・同施行規則の「必要な表示事項」をもとにした目安です。媒体によって必要な項目は異なり、このほかに「特定事項」の明示なども必要です。最終的な確認は、各地区の不動産公正取引協議会の資料でお願いします。
広告枠(マイソクの後)